ランタンマントル3枚入り

A-6301

(tax in)

商品について

ロンドンから北へ300km。中世の面影を残す街、ストックポート。【Euro Pleasure International】 の頭文字をとり、ここにブランドEPIが誕生。アウトドアユースにコンセプトを絞ったレジャー用アイテムがラインナップ。現在は国内生産になり、MADE IN JAPAN だからこそ実現できる高い安全性と機能性を兼ね備える。

ハイブライトランタンオート以外のすべてのEPIgas®製ランタンで使用可能。対応機種:MB ランタンオート、SB ランタンオート、 MS ランタン(オート)、ランタン LFA(Ⅱ)、BP ランタン(オート)、ランタンスタンダード

スタッフコメント

ランタンの天板を開け、グローブを取り外す。バーナーチューブにマントルの大きな穴を下になるように差し込み、バーナーチューブの上下のくびれ部分に取り付ける。

電極の内側にマントルを織り込む。このとき、電極にマントルが引っかからない様にする。

ライター等でマントルの下部に点火する。この時、ガスを少し出すと煙が出にくくなり、マントルが収縮する。マントルが燃えて収縮するまでしばらく待つ。

マントルが完全に燃えて、白く球状に収縮したらガスを止める。空焚きしたマントルは灰状になる。手を触れたりグローブを接触させたりする、崩れるので要注意。

マントルを壊さないようにグローブを取り付ける。グローブはツメに掛けて、しっかりとベースプレート(台座)に固定する。天板を閉めれば点火準備の完了。

ブランド概要

EPIgas イーピーアイガス

ロンドンから北へ300km。中世の面影を残す街、ストックポート。EPIの歴史は、この街から始まる。

1961年、地元の街に残る伝統的な技法に、当時の最新技術を導入し、安全性の高いレジャー用のガスストーブとランタンの生産を開始した。【Euro Pleasure International】 の頭文字をとり、ここにブランドEPIが誕生した。

月日は流れ1973年、世界に先駆け【セルフ・シーリング・セーフティ・バルブ】を発表。これは、カートリッジに直接バーナーを取付け、カートリッジそのものを基台として使用することを可能にした。そのため、今までにないコンパクトなガスストーブの設計が可能となった。

1974年には、アウトドアユースにコンセプトを絞ったレジャー用アイテムをラインナップ。

1975年には、バックパッカーストーブを発売。軽量でコンパクトに設計されたバックパッカーストーブは、それまでの概念を一新し、各国の山岳遠征隊や冒険家の賞賛を得てベストセラーとなる。

1994年から、日本国内での製造を開始。国内生産になり、MADE IN JAPAN だからこそ実現できる高い安全性と機能性を兼ね備え、現在に至る。

ロンドンから北へ300km。中世の面影を残す街、ストックポート。【Euro Pleasure International】 の頭文字をとり、ここにブランドEPIが誕生。アウトドアユースにコンセプトを絞ったレジャー用アイテムがラインナップ。現在は国内生産になり、MADE IN JAPAN だからこそ実現できる高い安全性と機能性を兼ね備える。

ハイブライトランタンオート以外のすべてのEPIgas®製ランタンで使用可能。対応機種:MB ランタンオート、SB ランタンオート、 MS ランタン(オート)、ランタン LFA(Ⅱ)、BP ランタン(オート)、ランタンスタンダード

ランタンの天板を開け、グローブを取り外す。バーナーチューブにマントルの大きな穴を下になるように差し込み、バーナーチューブの上下のくびれ部分に取り付ける。

電極の内側にマントルを織り込む。このとき、電極にマントルが引っかからない様にする。

ライター等でマントルの下部に点火する。この時、ガスを少し出すと煙が出にくくなり、マントルが収縮する。マントルが燃えて収縮するまでしばらく待つ。

マントルが完全に燃えて、白く球状に収縮したらガスを止める。空焚きしたマントルは灰状になる。手を触れたりグローブを接触させたりする、崩れるので要注意。

マントルを壊さないようにグローブを取り付ける。グローブはツメに掛けて、しっかりとベースプレート(台座)に固定する。天板を閉めれば点火準備の完了。

EPIgas イーピーアイガス

ロンドンから北へ300km。中世の面影を残す街、ストックポート。EPIの歴史は、この街から始まる。

1961年、地元の街に残る伝統的な技法に、当時の最新技術を導入し、安全性の高いレジャー用のガスストーブとランタンの生産を開始した。【Euro Pleasure International】 の頭文字をとり、ここにブランドEPIが誕生した。

月日は流れ1973年、世界に先駆け【セルフ・シーリング・セーフティ・バルブ】を発表。これは、カートリッジに直接バーナーを取付け、カートリッジそのものを基台として使用することを可能にした。そのため、今までにないコンパクトなガスストーブの設計が可能となった。

1974年には、アウトドアユースにコンセプトを絞ったレジャー用アイテムをラインナップ。

1975年には、バックパッカーストーブを発売。軽量でコンパクトに設計されたバックパッカーストーブは、それまでの概念を一新し、各国の山岳遠征隊や冒険家の賞賛を得てベストセラーとなる。

1994年から、日本国内での製造を開始。国内生産になり、MADE IN JAPAN だからこそ実現できる高い安全性と機能性を兼ね備え、現在に至る。

採寸について

カットソー/ニット
着丈:ネック裏の端から裾にかけての直線の長さ
身幅:平置きの状態で脇下同士を結んだ長さ
肩幅:左右の肩山を直線で結んだ長さ
袖丈:肩山から袖先までを直線で結んだ長さ
裄丈:ネック裏の中心から肩山を経由して、袖先までの長さ

ジャケット/コート
着丈:襟の付け根中心から裾にかけての直線の長さ
身幅:平置きの状態で脇下同士を結んだ長さ
肩幅:左右の肩山を直線で結んだ長さ
袖丈:肩山から袖先までを直線で結んだ長さ
裄丈:ネック裏の中心から肩山を経由して、袖先までの長さ

シャツ
着丈:台襟付け根の中心から裾にかけての直線の長さ
身幅:平置きの状態で脇下同士を結んだ長さ
肩幅:左右の肩山を直線で結んだ長さ
袖丈:肩山から袖先までを直線で結んだ長さ

パンツ
ウェスト:平置きの状態で左右のウェストを直線で結んだ長さ
ヒップ:ウエストの中心から下に20cmの箇所を起点に左右を直線で結んだ長さ
ワタリ幅:股下中央から左右を直線で結んだ長さ
股上:股下中央の縫い目から垂直にウェストまでを結んだ長さ
股下:股下中央の縫い目から内側のシームに沿って裾先までを結んだ長さ
裾幅:裾の幅を直線に結んだ長さ

【注意事項】
・全て平置きで計測しています
・手作業による採寸のため、多少の誤差が生じる場合がございます
・ストレッチ素材の商品は、伸びていない状態の寸法を表示しています
・襟のある商品の場合、襟は含みません
・ダウンジャケットはダウンのふくらみをなくし、平たく伸ばした状態の外寸を表示しております
・フィット感を確かめるために、お手持ちのウェアを測り、サイズ寸法を比較されることをおすすめします

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